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<title>FC2BBS</title>
<description>新着投稿一覧</description>
<link>http://portlock.bbs.fc2.com/</link>
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<copyright>FC2, inc</copyright>
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<title>兵役免除理由</title>
<author>関田優子</author>
<link>http://portlock.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=7598056</link>
<description><![CDATA[源二郎が兵役を免除された理由は、軍服製作工場を経営していたので、万一の事があると軍服供給がストップするので、国益協賛者として兵役を免除されました。]]></description>
<pubDate>Sat, 04 Jan 2025 19:14:00 +0900</pubDate>
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<title>続きをお願いします</title>
<author>北海道人</author>
<link>http://portlock.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=3991870</link>
<description><![CDATA[北海道庁地域政策部に勤務する者です。
開拓時代の苦労を臨場感溢れる筆致で描かれていて
ついつい、引き込まれて読んでしまいました。
先人の苦労を知れば、私の今の苦しみは知れたものです。
先人の苦労が報われますように、自分の仕事に励みたいと思います。
この先も続きを書かれるのでしょうね！
今後も拝読させていただいて、私の仕事の励みとさせていただきます。
先ずは、御礼まで・・・]]></description>
<pubDate>Tue, 05 Jul 2011 16:42:14 +0900</pubDate>
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<title>新社長に期待！</title>
<author>元社員</author>
<link>http://portlock.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=3984145</link>
<description><![CDATA[ベッド会社のOBとして、時々ホームページを拝見しています。
監査役にＭ＆Ａや企業買収のプロ、角田大憲氏を迎え入れて、愈々、進撃開始ですね！
東京大田区と広島のベッドメーカーがシーリーの傘下に入りたいと言ううわさが広まっていますので、一気にトップメーカーに躍り出るチャンスですね！
その次は、アメリカのシーリー本社も買収候補ですね！
＼（⌒∇⌒）／]]></description>
<pubDate>Mon, 04 Jul 2011 11:50:01 +0900</pubDate>
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<title>ここまで辿り着きました。</title>
<author>取引先です</author>
<link>http://portlock.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=3984145</link>
<description><![CDATA[シーリージャパンを検索したらここまで辿り着きました。
現社長のルーツは素晴らしい家系だったのですね！
創業者のことは存じ上げませんが、現社長は創業者の孫に当たるのでしょうか？
社員の使い方や取引先に対する気配りは祖先からの血を引いているのでしょうか・・・
大きな組織を動かす要諦を生まれながらに備えている逸材ですね！
会社の株式公開も間近に控えて、将来はベッド業界の雄になることは公の認めるところです。
創業者を超える事業拡大に我々もお手伝い出来ますことを誇りに思っております。

]]></description>
<pubDate>Fri, 01 Jul 2011 09:21:30 +0900</pubDate>
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<title>源二郎の経営哲学</title>
<author>四女　圭子</author>
<link>http://portlock.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=3981451</link>
<description><![CDATA[筆者の松村様は、よくぞ、ここまで食い込んで父と母の経営に対する思いをお書きくださったと脱帽しております。
確か西宮の夙川の家にお出でになられたことがあった方ではないかと記憶しております。しかも五稜郭の家の隣家の広岡家とも懇意の方とは驚きました。向こう三軒両隣の方々は、当時、青函連絡船の船長さんたちと機関長さんの家庭でした。洞爺丸、大雪丸、今思っても素敵な海の男たちの船長さんのご家庭の子女たちでした。
右隣の竹内くにさんはもと函館市長夫人というお方です。戦時中に製菓会社に勤務されてたお嬢様がいらして、回覧板を]]></description>
<pubDate>Wed, 29 Jun 2011 17:51:05 +0900</pubDate>
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<title>昭和３５年は還暦の年</title>
<author>四女　圭子</author>
<link>http://portlock.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=3967616</link>
<description><![CDATA[かなり、そそかっしい私で、６０歳は父の還暦でした。
まだまだ今でしたら、若い年代に入ります。父が生存してれば、現在１１１歳という年齢になりますから、１１年前に生誕１００年記念をやって然るべきでしたと思います。
まだまだ披露してないエピソードがありますが、その内、父　｢源二郎とサンタマリア号」と題して書きたいと思ってることがあります。　先祖は元々ユダヤから四国の美馬郡に渡来したと謂われる西村一族ですから。

]]></description>
<pubDate>Tue, 21 Jun 2011 15:08:04 +0900</pubDate>
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<title>事業一筋の人生</title>
<author>四女　圭子</author>
<link>http://portlock.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=3967418</link>
<description><![CDATA[当時の懐かしい写真を添付くださり有難うございます。
昭和３５年は１９６０年ですから、父の源二郎は１９００年生まれで、ちょうど５月で６０歳の古希のことでした。
それから他界する８３歳になるまでひたすら経営の道を究め、東京から関西支社の拡大のために西宮の夙川に居を移したりしました。
私が大学を卒業したのが３５年の３月ですが、まもなく私達夫婦はロサンゼルス駐在員として２年半ほど派遣されてました。それから日本に戻り西宮に一緒に住んだことがありました。父は更にそれからベッドの工場を愛知県の豊橋に何億も投資して躍り出ま]]></description>
<pubDate>Tue, 21 Jun 2011 12:06:57 +0900</pubDate>
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<title>Re: 偉大な人でした</title>
<author>日販元社員です </author>
<link>http://portlock.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=3896666</link>
<description><![CDATA[Kではありませんが、多くの青年社員は社長の気配りには感動していました。
社長は幹部社員の実家近くに出張した序でに、幹部社員の実家のお墓参りもするというお話も社内で耳にしました。
その幹部社員は感動のあまり社内中に吹聴して歩いたようです。
添付の写真のどこかに私がひそんでいます。]]></description>
<pubDate>Sun, 19 Jun 2011 12:33:38 +0900</pubDate>
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<title>Re: 偉大な人でした</title>
<author>四女　圭子</author>
<link>http://portlock.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=3896666</link>
<description><![CDATA[父、源二郎は確かにとても律儀な人間でした。
人様に礼状を書いたりするのも決して厭わず、私たちもそれを学びました。　三女の板垣（日販の専務でした）の妻、洋子は母とよ亡き後、西村家の母親の役目をした人間ですが、
この３月末にＣ型肝炎から癌に罹り７９歳で他界しました。

このお手紙を書いてくださった元社員さんはもしかしてＫの頭文字の方でしょうか。生前、その方から父は有難い礼状のお手紙を頂き、私たちにも読んで聴かせてくれました。
今もよく覚えてます。確か私たちと同世代の方でしたので。
父のことを今も有難く思うのは私]]></description>
<pubDate>Sun, 19 Jun 2011 11:47:50 +0900</pubDate>
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<title>偉大な人でした</title>
<author>日販元社員です</author>
<link>http://portlock.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=3896666</link>
<description><![CDATA[西村源二郎社長は偉大でした。

北海道から集団就職で東京へ出てきた100人以上の社員の親元へ手紙を書いて近況を送ってくれたり、当時、見習社員の僕に夏休みで帰省するときには上野駅まで見送りに来てくれて、手土産を持たせてくれました。
親でもできないこの心配りに、帰省列車の中で涙が溢れて・・・
この人について行こうと決心を固めました。

]]></description>
<pubDate>Tue, 10 May 2011 23:18:36 +0900</pubDate>
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